イルダリの日記 第3巻 (set by Dragonborn.esm)

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dragonborn.esm:027E4F
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dragonborn.esm
Local FormId
027E4F
Editor ID
DLC2IldariJournalV3 (set by Dragonborn.esm)
Inventory image
(none)
Menu art
HighPolyJournal (set by Dragonborn.esm)
Value (gold)
5 (set by Dragonborn.esm)
Type
Book or tome (set by Dragonborn.esm)
Weight
1 (set by Dragonborn.esm)
Can be taken
Yes (set by Dragonborn.esm)
Teaches
(none) (set by Dragonborn.esm)
Inventory description
(none) (set by Dragonborn.esm)
Keywords
VendorItemBook (set by Dragonborn.esm)
Locations (2)
Direct (1)
  • DLC2HighpointTower01 · (2487.9, -4785.6, -478)
    coc DLC2HighpointTower01;player.moveto 0402969C
Container (1)
  • DLC02QABooksContainer — QASmoke · (-1184, 1904, 7040)
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Content (set by Dragonborn.esm)

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この迷宮は私にぴったりだ。誰にも邪魔されずに復讐の計画を練る事ができる。命令を果たさせるために、たくさんのアッシュスポーンを作り、精霊たちを呼び出した。だがそれでも足りない事は分かっている。ネロスは海千山千のウィザードだ。私はもっと力をつける必要がある。

もう被験者となる者もいない。ニヤを除いては。彼女は最後まで取っておいたのだ。最初に私がここへ来た時、彼女は友人のように振舞った。だがもう私は真実を知っている。声が彼女のうそと裏切りをすべて教えてくれたのだ。彼女はネロスと組んで、私を破滅させようとしている。彼女のために特別な実験を取っておいた。終わるまでにはかなりの時間がかかるだろう。

ネロスを直接攻撃する事はできない。彼の力が強過ぎるからだ。だが、彼の人生を不愉快なものにしてやる事はできる。私は彼の執事を殺し、家を萎れさせてやった。高価なお茶にも毒を仕込んでやるべきかも知れない。それにはもっと腕の立つ手駒が必要だ。アッシュスポーンは不器用過ぎて、そんな繊細な仕事には向かない。