カイルの日記 (set by Skyrim.esm)

Metadata

FormId
skyrim.esm:0D0E4E
Owning plugin
skyrim.esm
Local FormId
0D0E4E
Editor ID
dunFrostmereCryptKyrJournal (set by Skyrim.esm)
Inventory image
(none)
Menu art
HighPolyJournal (set by Skyrim.esm)
Value (gold)
5 (set by Skyrim.esm)
Type
Book or tome (set by Skyrim.esm)
Weight
1 (set by Skyrim.esm)
Can be taken
Yes (set by Skyrim.esm)
Teaches
(none) (set by Skyrim.esm)
Inventory description
(none) (set by Skyrim.esm)
Keywords
VendorItemBook (set by Skyrim.esm)
Locations (2)
Direct (1)
  • FrostmereCrypt01 · (-1725.5, -558.6, -335.4) Persistent
    coc FrostmereCrypt01;player.moveto 000D0E4F
Container (1)
  • QABooksContainer — QASmoke · (2048, 2368, 6976)
    coc QASmoke;player.moveto 000C2D3C
Leveled lists (0)
Scripts (0)

Content (set by Skyrim.esm)

フロストミヤ墓地、第12週
なんということだ。ここ1週間、キャラバンを見ていない。実際のところ、我々はトンネル掘削で失敗をやらかした--サルと彼の班が自分達の担当区域が崩れた時、一緒に押し潰れされてしまったのだ。反乱の声が上がっているのを聞いた。もし来週も状況が改善しなかったら…



フロストミヤ墓地、第13週
新しいメンバーが2人--イーサとラジールだ。女はマルカルスのシドナ鉱山で刑期を勤めていたと言い、しかもここにいる全員を合わせた以上の経験を持っていた。俺は彼女を発掘の責任者にした。ネコは剣の扱いに長けているため、他の連中と一緒に地上を任せた。



フロストミヤ墓地、第14週
トンネルはうまくいっている。ちょうど昨日、我々が発掘を始めて以来初めての大物をイーサが見つけてくれた--ゴールドが何百枚か入った金庫が埋まっていたのだ。上ではラジールが今週に入って商人を5人始末した。衛兵が反応するよりも早く、出たり入ったりを繰り返している。どうやらようやく自分の思い通りにことが進み始めたようだ。



フロストミヤ墓地、第15週
トンネルはどうやら巨大な洞くつか何かであることがわかった。下には森が広がっている--そこで記念碑らしき物やらの上に置かれた剣を見つけた。しかしこれは奇妙としか言いようがない。不気味だ。何なんだ、この場所は? これまで見てきたどの墓とも違う。



フロストミヤ墓地、第16週
ネコがおかしくなったようだ。突然集中力が途切れ、独り言をブツブツ言い出す。奴は最も優秀な襲撃要因から役立たずになってしまった--今日だけで2つも任務をしくじったのだ。イーサは奴を助けようとしているが、皆の目はごまかせない。

この頃、奴は私の剣を見せてくれと頼んできたり、貸してくれと訴えてくる。私は奴に触らせてやるつもりだ--とても美しく、完ぺきに均整の取れていて、これまで手にしたどの剣よりも素晴らしい剣。もちろん、奴に貸してやる--奴の腹にグサッとな。