ラマティの日記 (set by Skyrim.esm)

Metadata

FormId
skyrim.esm:0D3973
Owning plugin
skyrim.esm
Local FormId
0D3973
Editor ID
dunFrostflowAbyssJournal03 (set by Skyrim.esm)
Inventory image
(none)
Menu art
HighPolyJournal03 (set by Skyrim.esm)
Value (gold)
5 (set by Skyrim.esm)
Type
Book or tome (set by Skyrim.esm)
Weight
1 (set by Skyrim.esm)
Can be taken
Yes (set by Skyrim.esm)
Teaches
(none) (set by Skyrim.esm)
Inventory description
(none) (set by Skyrim.esm)
Keywords
VendorItemBook (set by Skyrim.esm)
Locations (2)
Direct (1)
  • FrostflowLighthouse · (734.6, -1448.6, 735.3)
    coc FrostflowLighthouse;player.moveto 000D3974
Container (1)
  • QABooksContainer — QASmoke · (2048, 2368, 6976)
    coc QASmoke;player.moveto 000C2D3C
Leveled lists (0)
Scripts (0)

Content (set by Skyrim.esm)

<font face='$HandwrittenFont'>
ついにやりました。私たちは灯台を買ったのです。ハブドは浅はかな約束をしているだけかと長年思っていました。世の夫は、月を2つ夜空から手に入れるだなんて約束をしたがらないものです。でも、本当に灯台を手に入れられるとは思っていませんでした! 家財道具を置く場所が見つかればいいのだけれど。

----

お気に入りの鍋が見つからず、少し腹立たしいのです。スディとマニは幸せそうではありませんが、2人はまだ若く、親元を離れて独り立ちする前にあと何年か一緒にいてほしいという私たちの思いを理解してはくれないようです。2人は父親がずっと元気だと思っているのでしょうが、私には彼の加齢が目に忍び寄っているのを感じます。夫は再び私に約束をしました。自分が死んだらその骨を灯台の明かりの中にいれ、永遠に海を見渡したいと。

----

ああ、子供たちは時々私を困らせます! かつて乗っていた貿易船の思い出の品を出しに行ったのに見つからないのです!

----

スディは、夜に地下室で何か物音が聞こえると言い続けていますが、マニはその音はスキーヴァーだと言いました! 2人は私がスキーヴァーを嫌いなのを知ってるのです! 今では恐ろしくてまったく地下に降りていけません。子供たちがいたずらを始める前に、お気に入りの壺を開けて無事に外套で包めてよかった。子供たちがスキーヴァーを地下に入れたのではないかと思えてなりません…