ウリンの日記 (set by Dragonborn.esm)

Metadata

FormId
dragonborn.esm:032CD5
Owning plugin
dragonborn.esm
Local FormId
032CD5
Editor ID
DLC2dunFahlbtharzJournal01 (set by Dragonborn.esm)
Inventory image
(none)
Menu art
HighPolyJournal (set by Dragonborn.esm)
Value (gold)
25 (set by Dragonborn.esm)
Type
Book or tome (set by Dragonborn.esm)
Weight
1 (set by Dragonborn.esm)
Can be taken
Yes (set by Dragonborn.esm)
Teaches
(none) (set by Dragonborn.esm)
Inventory description
(none) (set by Dragonborn.esm)
Keywords
VendorItemBook (set by Dragonborn.esm)
Locations (2)
Container (1)
  • DLC02QABooksContainer — QASmoke · (-1184, 1904, 7040)
    coc QASmoke;player.moveto 04026B78
NPC (1)
  • DLC2dunFahlbtharzExplorerCorpse01 — DLC2Fahlbtharz03 · (2341.7, 5639.6, 6937.6)
    coc DLC2Fahlbtharz03;player.moveto 04032CE3
Leveled lists (0)
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Content (set by Dragonborn.esm)

<font face="$HandwrittenFont">
エイディスはあの金属の怪物たちを足止めするため、歯車の上に留まった。だが彼女がいまだに姿を見せないので、こちらは成功を祈りつつ強行突破する事にした。あいにく行く手は門に阻まれ、こじ開ける事もできない。配管をたどってみると、門は部屋の中央にある巨大なボイラーで制御されているようだ。共鳴装置に矢を射込み、門が開くか試してみよう。



最初の試みはあまり上手くいかなかった。共鳴装置はそれぞれ矢が命中する毎に蒸気を送り出したらしく、ボイラー上にある物が青い光を放ち始めた。良い兆候だと思ったが、残念な事に、いくつかの共鳴装置に矢を射込むと光はオレンジ色に変わり、ボイラーの蒸気はすべて吐き出され、ドワーフの仕掛けが姿を現して、こちらを攻撃してきた。だがムズンドの顔はここにあるに違いない。もう一度挑戦してみるつもりだ。


必ず何か方法があるはずだ。おそらく中央のボイラーの圧力をちょうど良いところまで上げるのが鍵だ。私の記憶では、


あの3つの部品が光ったのは左側の共鳴装置に矢が当たった時だったと思う。今度は右側から狙ってみよう。そして矢が当たった順番を記憶しておくのだ。


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